【石岡市】23回企画展「古墳出現」が10月7日から始まりました!
10月7日からふるさと歴史館で「古墳出現」の企画展が開催されています。
石岡市は歴史と文化に出会える街と言われています。
古代の姿と文化を現代に伝える「古墳」。
石岡市内には、関東地方で2番目に大きな船塚山古墳を含むいくつもの古墳が残っています。
開催場所:石岡市ふるさと歴史館(石岡市総社1-2-10石岡小学校敷地内)
期間:令和2年10月7日〜令和2年12月27日
午前10時〜午後4時30分
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)
今回の展示会では、弥生時代から古墳時代にかけての集落や墳墓の調査成果などが展示されます。
その当時の生活や古墳調査団の調査の様子を見られるのは興味深いですよね。

12月27日まで開催しているので、この機会に足をはこんでみてはがでしょうか。
また、11月3日(火曜)まで【発掘調査速報展「石岡を掘る6」古代特集】も開催されています。
【発掘調査速報展「石岡を掘る6」古代特集】
11月3日(火)までの期間、常陸風土記の丘で開催中です!
常陸国分寺跡や外城遺跡、茨城廃寺跡など、古代(飛鳥・奈良・平安時代)遺跡の最新の調査成果を、写真パネルと出土品で紹介✨
石岡の歴史の新発見が皆さんをお待ちしています!💁♂️ pic.twitter.com/XX1Ao7f9eG— 【公式】茨城県石岡市 (@k_ishioka) September 10, 2020
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